【テントの種類】初心者はここだけ抑えるべき!!

前回、バイクで愛知県から長崎までテントを用いて旅した私のオススメするテント3選という記事を書いて、キャンプへの思いが日に日に強くなっています(笑)しかし、テントについて書いている時に一つ僕の中で疑問が生じていました。なんかテントの形って何種類かある?丸いドームみたいな形と円錐みたいな形のやつあるなぁ。この違いって何???となっていたので今回!! テントの形状について調べたので書いて行こうと思います。

ドーム型テント 特徴

一般的によく見られるタイプの形状であり、名前の通り見た目が半円状のドーム型となっているテント。ドームテントは軽量であり、コンパクトに持ち運べる。サイズ・バリエーションが豊富にあり、ソロキャンプ用もあれば大人数用のテントもある。また、初心者の方も簡単に設営ができ、風に強い構造となっている。スタンダードなテントであるため一番人気の形状である。

ティピーテント 特徴

ティピーテントは、他にもワンポール・モノポール・インディアンテントと呼ばれています。元々は移動居住型の民族に使用されていたため、設営が簡単な構造となっている。中央の1本のポールでテントを支える構造のテントであり、最大のメリットは円錐のおしゃれな見た目とポール1本を立てればほぼ完成という簡単に設営ができるという点。ただし、個人差はあるが中央にポールを立てるため圧迫感を感じる場合がある。デザインの観点からもキャンプを楽しむ方にはおすすめかも!!

まだまだあるぞ!! テントの種類

他にもまだまだテントの種類はあるので、気になる方は参考になるブログをチェック!!

https://hinata.me/article/757499713935646292

https://camp-in-japan.com/ティピー?pandaモノポールテントってなんなの?テ/#toc2

まとめ

今回は、ふとした疑問からテント構造の種類について調べてみました。実際に調べてみるとバリエーションの多さに驚きました(笑)また、キャンプ(テント)初心者の僕からすると上記記載の2種類の違いを理解できれば、まずはいいのかな〜なんて感じました。知識詰め込むのは程々に実際に行動するということに重きを置きたいですね!!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です