日本代表GKで6ヶ国語を操る男の英語塾が急拡大。

1、この記事を選んだ理由

私は今、英語の必要性を感じて日々英語に触れ、学んでいる。英語にアンテナが立っているからか、目に留まったのがこの記事。日本代表のキーパー川島選手が6か国語を操ることは前にテレビで目撃し、知っていた。そんな多言語を操るアスリートの彼が英語塾を開くという記事。そこにはどんな意図があるのか?英語を学習中の私にも役立てることが書いてあるのではないのか?と思い記事を選んだ。

2、気付き

川島選手が海外チームに移籍した際、細かい指示出すために多言語を駆使しなくてはならなかった。そうゆう意味で彼には言語力は必要だったのだ。 必要性があるのか自分に当てはめてみる。今、海外の人たちとの交流を行なっているが、詳細に話がしたいのに出来ていない状況である。言うなれば、私も今は移籍直後の川島状態だ。目的がサッカーのためなのか、友達作りのためなのか、それだけの違いである。川島選手は車での移動時間も言語の学習にあてている。大変忙しいトップアスリートでも隙間時間を見つけて学習できているのならば、私のようなサラリーマンは隙間時間は果てしなく多いはずだ。

3、todo

川島選手は、「語学力はグローバル化が進む中で必要な力」だという。自分もそのうちの1人だが、特に日本人は多言語を話せない人が多い。力をつけよう。もう一度自分のなりたい姿、目的を確認し、何のために英語を使いたいのかを考えて、日々学んでいこう。毎日1回だけの英会話だったけど、今日から2回英会話の講義を受けようかな!

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